FBSとはどんなFX会社?どんな特徴がある?最大レバレッジは?

FBSとはどんなFX会社?

 

FBSは世界190カ国以上で事業を展開する超大手の国際FX会社です。

豊富な資金力で、無限の資産を保証すると明言しています。大手の安心感で取引したいならFBSがおすすめです。

FBSの特徴

最大3,000倍のレバレッジ

2019年にFBSが日本市場に本格参入した際、最大の特徴は最大3,000倍で取引できる唯一のFXブローカーだったことです。

現在でも、最大3,000倍のレバレッジを提供し、日本居住者が利用できる海外FXブローカーは、FBSとTraders Trustの2社のみです。

1700万人のユーザーを持つ大手ブローカー

FBSは世界150カ国で事業を展開する大手FXブローカーです。

リリース当時もアジア市場最大のFXブローカーだったが、2018年に難関のCySECライセンスを取得後、欧州市場に進出し、1700万人のユーザーを抱えるまでにサービスを拡大しました。

日本では圧倒的に知名度の高いXM(エックスエム)がグループ全体で500万人のユーザーを抱えており、FBSの規模の大きさを物語っています。

ロイヤリティ・プログラムによる取引ボーナス

FBSのもう一つの特徴は、取引ボーナスを提供するロイヤリティ・プログラムです。

海外FX会社のポイントプログラムと聞くと、取引ごとにポイントが貯まり、クレジットやキャッシュバックがもらえるというイメージがあるかもしれません。

しかし、FBSのポイントプログラムはクレジットやキャッシュバックだけでなく、ランクに応じて豪華な交換アイテムが選べるのです。

 賞金付きのデモトレードコンテスト

FBSではデモトレードコンテストを常時開催しています。

デモトレードコンテストとは、登録ユーザー全員が口座に1,000ドルを入れて、2週間取引するリアルトレードコンテストです。

リアルタイムでデモトレードコンテストの口座残高が公表され、順位が発表されます(国籍と登録番号のみ)。

ソロ部門とチーム部門があり、上位入賞者には賞金450ドル、上位5名にも賞金が贈られます。

6つの口座タイプ

FBSの取引条件で最も特徴的なのは、口座タイプが6種類あることでしょう。

2020年までの5種類の口座でも、多いように感じましたが、2021年の仮想通貨口座のリリースに伴い、口座の種類は6種類に増えました。

  1. セント口座
  2. マイクロ口座
  3. スタンダード口座
  4. ゼロスプレッド口座
  5. ECN口座
  6. 仮想通貨口座

コピートレードと専用アプリを提供

FBSではコピー取引と専用アプリを提供しています。

海外FX会社のアプリを利用する場合、スマートフォンアプリ「MetaTrader」と取引口座を連携させるのが一般的です。

しかし、FBSではMetaTraderアプリの他に、FBS Traderという独自のアプリも提供しています。

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